|
2009年06月19日
6月15日(月)、北海道神宮祭による祭典区山車が、すすきの花小路を横断いたしました。
毎年恒例の行事で、花小路を通る時間帯が、クライマックスになることもあり、たくさんの見物客で賑わい、札幌見番の舞に、たくさんのご祝儀が集まったとのことです。 ![]() 歴史のあるお祭りを祭典区が伝統・文化によって盛り上げている、町内曳。 花小路での山車巡行に関しては、少なくともここ数年、観客数が増えているように思います。 一昔前盛り上がっていた「花街」をイメージした形で、すすきの花小路を展開して行きたいと考えております。 最近の「すすきの」、いわゆる「すすきの」とは違う雰囲気を出すことによって、すすきの花小路が栄えてくるという想いから、そう考えております。 来年の例祭では、山車巡行とうまく絡めた形で、「すすきの花小路」を大々的にアピールできればと考えてもいます。日本古来の伝統を大切にしながら、すすきの花小路を盛り上げていこうというイメージです。 ご意見・ご感想等、すすきの花小路事務局までお願いいたします。 |
|
この記事に対するコメントの受付は終了しています。
コメント
|
|
この記事へのトラックバック受付は終了しています。
トラックバック
|




















![Validate my RSS feed [Valid RSS]](../../images/valid-rss.png)
